平均は無理かな・・・
このところ、仕事のシフトと時間の関係でよく耳にするラジオ番組があります。
あ、阿部礼二 という番組です。同い年の阿部礼二とその仲間の話ですが、ドラマ内の話題とBGMが我々の世代です。
ここ数回の内容はなぜか涙腺をやられました。ちょっと仕事で疲れていたのかもしれません。
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このところ、仕事のシフトと時間の関係でよく耳にするラジオ番組があります。
あ、阿部礼二 という番組です。同い年の阿部礼二とその仲間の話ですが、ドラマ内の話題とBGMが我々の世代です。
ここ数回の内容はなぜか涙腺をやられました。ちょっと仕事で疲れていたのかもしれません。
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模型製作を再開しようと岡式やすりを作ったのですが、Zのパチ組でそのギミックを堪能し満足していました。
モデルグラフィックス誌を読んでいるうちに1/700の艦船模型を作りたくなりました。とりあえず有名な戦艦大和で!!とFUJIMIの終焉型(エッチングパーツ付)を購入し作業を始めました。![]()
まずはエッチングパーツ取り付けのための加工から。飛行甲板のモールドを削っていきました。モデグラなどを見ているとノミで削っていますが、今後続けて作るかどうかわからないので工具の購入ではなく有るもので代用というか作業。
以前、教わった精密ドライバーをやすっての極小ノミです。飛行甲板の軌道モールドなどにはちょうど良いサイズでサクサクと削れました。
そのほか、艦底へのバラスト貼り付けやねじの取り付けをしたのですが・・・終始ルークが興味津々で見守っていました。
今のところ猫の手は借りる必要ないんですが。。。。。
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CGキャラクターにポーズを付けさせる新技術「QUMA」とか・・・確かに昔CGをやっていたころ直接手で動かせたらな~~と思うことは多々ありました。新技術としては面白そう。
ただ、これってポージングが下手な人には何のメリットもないですね~。私のポージングはいまいちセンスにかけますので・・・
使う人が使えばきれいに決まるんでしょうね。
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えらく年を取ったものだと感じます。物心ついたころから考えても20から30年。ふと思い返しても書いとかなきゃ忘れそうです。
私のパソコン遍歴をさわり始めのころから徒然なるままに書いてみます。
最近ではPC自体の性能に関することや豆知識の類は調べればいくらでも見つかりますので、ネットで調べても書いていない主観的な感想を記していきます。
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Picasa3で遊べる機能でかつ実用的なものに人物認識(顔認識)があります。写真の中から同じ人を選び名前を入力すると同じ人を認識してその人の移っている写真を一覧にしてくれます。
イベントか何かでたくさんの人が参加した時にその人の写った写真だけ選ぶというときに便利がいいです。
真面目な機能以外にダメもとでやってみると動物の顔も認識します。うちのラキとキアロそしてルキアの写真で試すといくらかは認識します。ただし、不思議なことに子供の時の顔だけです。大人の顔は手動認識させてもほかの写真を同じと認識してくれません・・・
まあ、人間でも子供と大人なら認識しないかもしれませんがそこまでの差のある写真を持っていないので判らないだけかもです。
この2枚はキアロの子供の時と大人になってからですが、子供は顔認識になります。大人はダメでした。なんでだろ???
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葬儀社に入ってやはり気になるのは死ということです。
葬儀関係の番組も気になりますし、有名人の死の話題も気になります。昨日から騒がれている「つか」さんの死ですが死後のことを書いた遺書があったそうで・・・
実際には内容的に遺書というよりはエンディングメモでしょうか。死後のことをまとめていらっしゃりました。丁度、昨日は私も事前の相談をしたいという方とお会いしお話をしたところでした。昔と違い家や地区のつながりが希薄な中どうなるのか?どうするのか?といったところが皆さんの心配のようです。
つか氏の遺書にある通夜、葬儀、お別れの会は必要ない、時期が来たら散骨をというのは非常に珍しいことです。遺族への配慮と強烈な自身の意思を感じます。通夜、葬儀をしないことはあってもお別れの会まで拒否というのは意外でした。
つかこうへいという人の人柄を感じた遺書と感じました。
こういった報道が我々のような業種に影響があるのですが・・・^^;
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先日のブログで書きましたが、我が家の3匹目の猫が余命宣告をされました。6月に入って「このまま食事をしなければ1,2週間です」とのことでした。
こんな元気なお転婆猫が・・・との思いもありましたが病気の進行は思ったよりも早く今から思い返すとあっという間でした。
あとから思うことばかりではありますが、飼い主思いの猫でそのまま1,2週間で逝くところをわざわわざ頑張って別れの時間をくれたのかなと思ってしまいます。
余命宣告後にまったく何も食べないのかと思っていたのが、「これなら?」と思って買ってきたえさやそのほかの食べ物を食べてくれました。おかげでひょっとして?と思う希望を与えてくれました。
結局、必死の世話の甲斐なく逝ってしまいましたが私たちにとっては十分な準備の時間をくれました。
必死の介護をしていた妻の思いは妻の職場の方のブログで紹介いただいています。
ルキアの骨は火葬し収骨後、我が家に帰ってきました。今でもルキアが 壁の影から出てきそうです。
・・・しばらくは忘れられません。
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